退職給付に係る負債
連結
- 2017年3月31日
- 615億4500万
- 2017年9月30日 -19.15%
- 497億6000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が2,813億9千9百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益が224億6千9百万円(前年同四半期比9.5%増)、経常利益が239億6千9百万円(前年同四半期比23.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が150億8千2百万円(前年同四半期比14.9%増)となりました。2017/11/08 14:59
総資産は、前連結会計年度末に比べ、83億5千1百万円減少しました。主な内容は、有価証券が200億円の減少、受取手形及び売掛金が82億6千6百万円の減少、現金及び預金が64億9千7百万円の増加、その他有形固定資産に計上している機械装置及び運搬具が91億7千2百万円の増加となっています。また、負債は、前連結会計年度末に比べ、175億9百万円減少しました。主な内容は、退職給付に係る負債が117億8千5百万円の減少、未払法人税等が33億2千2百万円の減少、その他流動負債に計上している未払金が20億6百万円の減少となっています。
②セグメントの業績