営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 63億8100万
- 2019年6月30日 -15.36%
- 54億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。2019/08/06 15:34
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△866百万円は、各セグメントに配分していない全
社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/08/06 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは引き続き、中期経営計画「TOTO WILL2022」に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。2019/08/06 15:34
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,360億7千1百万円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益が54億1百万円(前年同四半期比15.4%減)、経常利益が54億9千3百万円(前年同四半期比31.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が31億8千3百万円(前年同四半期比34.5%減)となりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ、159億7千4百万円減少しました。主な内容は、現金及び預金が152億8千9百万円の減少、受取手形及び売掛金が88億1千万円の減少、商品及び製品が59億6千6百万円の増加となっています。