減価償却費
連結
- 2021年3月31日
- 3500万
- 2022年3月31日 +48.57%
- 5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/07/05 16:08
4.新型コロナウイルス感染症関連損失に含まれる減価償却費は除いています。
当連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。
2.調整額の内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△2,850百万円は、各セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主
に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
(2)セグメント資産の調整額94,508百万円には、セグメント間消去△38,447百万円及び各セグメントに配分し
ていない全社資産132,955百万円等が含まれています。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない金融
資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び基礎研究等に係る資産等です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.新型コロナウイルス感染症関連損失に含まれる減価償却費は除いています。2022/07/05 16:08 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2022/07/05 16:08
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 貸倒引当金繰入額 19 △3 減価償却費 5,523 5,252 研究開発費 22,395 24,024 - #4 新型コロナウイルス感染症関連損失に関する注記(連結)
- 型コロナウイルス感染症関連損失
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大防止の取組みとして、各国政府等の要請を受け、工場等の操業停止の対応を実施しました。これらの対応に起因する費用等について、新型コロナウイルス感染症関連損失として特別損失に計上しています。その主な項目は、操業停止・営業停止期間中の人件費や減価償却費等の固定費です。2022/07/05 16:08 - #5 減価償却費から新型コロナウイルス感染症関連損失を除く注記(連結)
- 連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
新型コロナウイルス感染症関連損失に含まれる減価償却費は除いています。2022/07/05 16:08 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/07/05 16:08
営業活動により493億5千6百万円の収入となりました。これは、税金等調整前当期純利益578億6千7百万円、減価償却費269億3千9百万円、仕入債務の増加額60億2千9百万円等の収入と、棚卸資産の増加額219億3千5百万円、法人税等の支払額138億3千1百万円等の支出によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)