営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 121億1300万
- 2022年6月30日 -15.74%
- 102億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。2022/08/04 15:16
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益に含めて表示しています。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△505百万円は、各セグメントに配分していない全
社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/08/04 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、「きれいと快適」「環境」を両立するTOTOらしい商品を「サスティナブルプロダクツ」と位置付け、これらの商品をグローバルで普及させることにより、地球環境に配慮した、豊かで快適な社会の実現に貢献しています。2022/08/04 15:16
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,534億7千2百万円(前年同四半期比5.3%増)、営業利益が102億6百万円(前年同四半期比15.7%減)、経常利益が153億6千2百万円(前年同四半期比18.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が105億3千8百万円(前年同四半期比17.3%増)となりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ、358億7千8百万円増加しました。主な内容は、現金及び預金が102億2千2百万円の増加、商品及び製品が104億8千9百万円の増加、原材料及び貯蔵品が28億6百万円の増加、建物及び構築物(純額)が35億1千8百万円の増加、機械装置及び運搬具(純額)が25億9千6百万円の増加となっています。