営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 427億6600万
- 2025年3月31日 +13.36%
- 484億7900万
個別
- 2024年3月31日
- 141億6600万
- 2025年3月31日 +32.99%
- 188億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額61,395百万円には、セグメント間消去△58,414百万円及び各セグメントに配分していない全社資産119,809百万円等が含まれています。全社資産は主に報告セグメントに帰属していない金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び基礎研究等に係る資産等です。2025/06/20 15:30
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益に含めて表示しています。
2.調整額の内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,913百万円は、各セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
(2)セグメント資産の調整額121,616百万円には、セグメント間消去△40,643百万円及び各セグメントに配分していない全社資産162,259百万円等が含まれています。全社資産は主に報告セグメントに帰属していない金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び基礎研究等に係る資産等です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/06/20 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2025/06/20 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格及び総原価を勘案して価格交渉の上、決定しています。 - #4 役員報酬(連結)
- ■取締役の報酬等についての株主総会の決議2025/06/20 15:30
(注)2022年6月24日第156期定時株主総会決議(決議時取締役数:15名、うち監査等委員である取締役数:4名)基本報酬(固定報酬) 賞与(業績連動報酬) 譲渡制限付株式報酬 取締役(監査等委員である取締役を除く。) 社内取締役 年額5億円以内(うち社外取締役分5,000万円以内 ) 前事業年度の連結営業利益の0.8%以内 年額3億円以内かつ100,000株以内 社外取締役 - -
<各報酬の支給条件等について>■基本報酬 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また「新領域事業」では、TOTOオンリーワンのセラミック商品の開発・価値提案などで半導体市場の進化に貢献し、DXによる社会変革を支えます。2025/06/20 15:30
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高が7,244億5千4百万円(前期比3.2%増)、営業利益が484億7千9百万円(前期比13.4%増)、経常利益が503億6千9百万円(前期比2.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、中国大陸事業において減損損失を計上したことにより121億6千8百万円(前期比67.3%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。なお、セグメントごとの売上高については、外部顧客への売上高を記載しています。