営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 241億4200万
- 2025年9月30日 -13.92%
- 207億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。2025/11/07 15:30
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。
重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益に含めて表示しています。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,421百万円は、各セグメントに配分していない
全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/11/07 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また「新領域事業」では、TOTOオンリーワンのセラミック商品の開発・価値提案などで半導体市場の進化に貢献し、DXによる社会変革を支えます。2025/11/07 15:30
その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高が3,493億7千2百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益が207億8千1百万円(前年同期比13.9%減)、経常利益が230億8千9百万円(前年同期比1.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益が87億9千万円(前年同期比48.1%減)となりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ、495億5千2百万円減少しました。主な内容は、現金及び預金が277億円の減少、商品及び製品が58億2千6百万円の減少、受取手形、売掛金及び契約資産が57億8千4百万円の減少となっています。