建物及び構築物(純額)
連結
- 2012年12月31日
- 85億2500万
- 2013年12月31日 -3.91%
- 81億9200万
有報情報
- #1 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社、国内連結子会社日本カーボンエンジニアリング㈱、NGSアドバンストファイバー㈱及び㈱日花園は、定額法を採用しております。国内連結子会社新日本テクノカーボン㈱、東北テクノカーボン㈱、京阪炭素工業㈱ならびに九州炭素工業㈱は、建物(建物附属設備は除く)については定額法を、その他の減価償却資産については定率法を採用しております。また、在外連結子会社中央炭素(股)は所在地国の会計基準の規定に基づく定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/03/28 12:15
建物及び構築物 17年~50年
機械及び装置 9年