流動資産
連結
- 2021年12月31日
- 453億9900万
- 2022年3月31日 -0.77%
- 450億5100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高は123百万円増加、売上原価は74百万円増加し、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は49百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は46百万円減少しております。2022/05/10 15:02
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より、「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えは行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6億7千8百万円減少し、720億1千3百万円となりました。2022/05/10 15:02
流動資産は、棚卸資産が8億2百万円増加しましたが、現金及び預金が7億2千9百万円及び、売上債権が4億3千万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ3億4千7百万円減少し、450億5千1百万円となりました。
固定資産は、設備の減価償却の進捗等により、前連結会計年度末に比べ3億3千1百万円減少し、269億6千1百万円となりました。