賞与引当金
連結
- 2021年12月31日
- 2億800万
- 2022年12月31日 +7.21%
- 2億2300万
個別
- 2021年12月31日
- 1億2800万
- 2022年12月31日 +5.47%
- 1億3500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 このうち主な費用及び金額は、次のとおりであります。2023/03/29 15:07
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 役員株式給付引当金繰入額 19 〃 15 〃 賞与引当金繰入額 78 〃 78 〃 役員賞与引当金繰入額 59 〃 58 〃 研究開発費 297 〃 276 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。2023/03/29 15:07 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2023/03/29 15:07
(注)1 計上理由及び額の算定方法は、「重要な会計方針」に記載しております。科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 2 2 2 2 賞与引当金 128 135 128 135 役員賞与引当金 50 58 50 58 役員株式給付引当金 89 15 19 85
2 貸倒引当金の「当期減少額」は洗替によるものであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 15:07
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 災害復旧費用否認額 9 〃 - 〃 賞与引当金 56 〃 41 〃 事業譲渡益 306 〃 306 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 15:07
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 未払事業税否認額 68 〃 78 〃 賞与引当金繰入超過額 73 〃 79 〃 減損損失 465 〃 422 〃
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2 デリバティブ取引により生じる正味の債権(及び債務)の評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の評価方法は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 31年~50年
機械及び装置 9年
(2)無形固定資産
ソフトウェア(自社利用)
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
6 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/03/29 15:07