日本カーボン(5302)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 3億9800万
- 2009年12月31日 +9.8%
- 4億3700万
- 2010年12月31日 -7.32%
- 4億500万
- 2011年12月31日 -7.65%
- 3億7400万
- 2012年12月31日 -3.21%
- 3億6200万
- 2013年12月31日 -7.73%
- 3億3400万
- 2014年12月31日 -6.59%
- 3億1200万
- 2015年12月31日 +3.53%
- 3億2300万
- 2016年12月31日 -64.71%
- 1億1400万
- 2017年12月31日 +31.58%
- 1億5000万
- 2018年12月31日 +18.67%
- 1億7800万
- 2019年12月31日 +37.08%
- 2億4400万
- 2020年12月31日 +123.36%
- 5億4500万
- 2021年12月31日 -2.39%
- 5億3200万
- 2022年12月31日 -4.32%
- 5億900万
- 2023年12月31日 -8.64%
- 4億6500万
- 2024年12月31日 +2.58%
- 4億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/03/28 13:05
当社、国内連結子会社日本カーボンエンジニアリング㈱、NGSアドバンストファイバー㈱及び㈱日花園は、定額法を採用しております。国内連結子会社日本テクノカーボン㈱、㈱NTCMは、建物及び構築物については定額法を、その他の減価償却資産については定率法を採用しております。また、在外連結子会社中央炭素(股)、Nippon Carbon Europe GmbH、NIPPON CARBON OF AMERICA,LLC並びにNippon Carbon Shanghai Co.,Ltd.は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供されている資産及び担保に係る債務2025/03/28 13:05
下記物件は、日本カーボン㈱の工場の「建物」「構築物」「機械及び装置」「車両運搬具」「工具、器具及び備品」「土地」をもって工場財団を組成し、下記債務の担保に供しております。
[担保] - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/03/28 13:05
建物及び構築物 10年~50年
機械及び装置 9年