純資産
連結
- 2013年12月31日
- 111億7600万
- 2014年12月31日 +9.82%
- 122億7400万
- 2015年12月31日 -5.83%
- 115億5800万
個別
- 2013年12月31日
- 147億8900万
- 2014年12月31日 +6.58%
- 157億6200万
- 2015年12月31日 -0.03%
- 157億5800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当事業年度より適用しておりますが、簡便法を適用しているため、退職給付債務及び勤務費用の計算方法に変更はありません。2016/03/30 11:26
この結果、当事業年度の損益及び純資産に与える影響はありません。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2016/03/30 11:26
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております)
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、退職給付に係る負債が6千6百万円及び未払金が6千5百万円増加しましたが、投資有価証券の時価評価等に伴う繰延税金負債が1億5千2百万円減少したこと等により、1億3百万円の減少となりました。2016/03/30 11:26
純資産は、利益剰余金が6億6千6百万円及びその他有価証券評価差額金が7千2百万円減少したこと等の結果、7億1千6百万円の減少となりました。
② 経営成績の分析 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/03/30 11:26
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/30 11:26
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 403円33銭 1株当たり純資産額 378円23銭 1株当たり当期純損失金額 9円14銭 1株当たり当期純損失金額 22円27銭
2 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。