- 5337
- 2026/08/28
- 時価
- 278億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-1298.06倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.41倍
- 2009年以降
- 0.15-5.74倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -3億9900万
- 2018年12月31日
- -3億7100万
個別
- 2017年12月31日
- 1700万
- 2018年12月31日
- -7500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/03/28 11:47
(概算額の算定方法)売上高 532百万円 営業利益 239百万円 経常利益 237百万円 税金等調整前当期純利益 237百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/03/28 11:47
当社グループは、タイル建材を取り巻く厳しい環境下において、各種施策の実施により業績回復に努めており、継続した利益の出る企業体質確立を目指しております。その指標として「営業利益」「経常利益」などの損益項目を重視しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の建設陶磁器等事業につきましては、営業面は、首都圏を中心とした営業体制の強化を行い、生産面におきましては、機能性タイルを中心とした高付加価値製品の開発投入を行うとともに、株式会社ツヅキとの業務提携によるタイル乾式工法等の積極提案受注活動を行って参りました。また、不動産事業につきましては、「不動産アセット・マネジメント及び投資アドバイザリー」を業務としております、タッチストーン・キャピタル・マネージメント株式会社の全株式を取得し連結子会社化したことにより売上高は58億3千7百万円となり、前連結会計年度を3億5千6百万円上回る結果となりました。2019/03/28 11:47
営業損失につきましては、調達及び物流費を中心に削減を進めており、改善効果が実現しているところでありますが、一方で原料及び燃料価格の高騰等、修繕費等の増加の影響及びたな卸資産評価損の計上もあり3億7千3百万円となり、また、経常損失につきましては3億7千1百万円となりました。
親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、投資有価証券売却益3億1千2百万円を特別利益に計上したことにより1億5千万円となりました。