営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年12月31日
- -3億4200万
- 2020年12月31日 -999.99%
- -54億2900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8) 提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象2023/01/13 12:10
当社グループは、当連結会計年度において、11億8千1百万円の営業損失及び54億2千9百万円の営業活動によるキャッシュ・フローの減少を計上しております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益3億1千1百万円に投資有価証券の売却による収入37億8百万円、長期貸付金の回収による収入10億円、短期借入金の増加額48億9千万円が加算されるものの、受取オプション料10億8百万円、投資有価証券売却益15億1千3百万円、営業貸付金の増加額51億3千1百万円等があり、前連結会計年度末に比べて38億8千7百万円増加し、48億5百万円となりました。2023/01/13 12:10
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の減少は、54億2千9百万円となりました。これは、主に、税金等調整前当期純利益3億1千1百万円に建物解体費用引当金の増加額7億2千8百万円、オプション契約解約による受取額5億4百万円等が加算されるものの、受取オプション料10億8百万円、投資有価証券売却益15億1千3百万円、営業貸付金の増加額51億3千1百万円が減算されたこと等によるものであります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループは、当連結会計年度において、11億8千1百万円の営業損失及び54億2千9百万円の営業活動によるキャッシュ・フローの減少を計上しております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2023/01/13 12:10