- 5337
- 2026/09/07
- 時価
- 274億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-1298.06倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.36倍
- 2009年以降
- 0.15-5.74倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 96億7900万
- 2020年12月31日 -27.8%
- 69億8800万
個別
- 2019年12月31日
- 118億5900万
- 2020年12月31日 -5.98%
- 111億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/01/13 12:10
本邦以外に存在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/01/13 12:10
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,306百万円 固定資産 1,645百万円 資産合計 4,951百万円
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 17~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/01/13 12:10 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内訳は、次のとおりであります。
2023/01/13 12:10前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)建物及び土地 179百万円 ―百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損等の主な内訳は、次のとおりであります。
2023/01/13 12:10前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)建物及び撤去費用等 ―百万円 24百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2023/01/13 12:10
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/01/13 12:10
(単位:百万円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSRE Mortgage Alliance Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにSRE Mortgage Alliance Inc.株式の取得価額とSRE Mortgage Alliance Inc.株式取得による収入は、次のとおりであります。2023/01/13 12:10
流動資産 3,306百万円 固定資産 1,645百万円 のれん 334百万円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。当社グループの連結財務諸表で採用する会計方針や、連結財務諸表の作成にあたり、資産・負債及び収益費用の報告金額に影響を及ぼす見積りのうち、重要なものは以下のとおりであります。2023/01/13 12:10
・固定資産の減損
当社グループでは、減損損失の認識及び測定を行う単位としての資産のグルーピングを行い、減損損失を認識する必要のある資産又は資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その減少額を減損損失として計上しております。減損損失の認識及び測定にあたっては、その時点における合理的な情報等を基に将来キャッシュ・フローの見積りを行っておりますが、事業計画や市場環境等の変化により、見積りの前提とした条件や仮定に変化が生じた場合、減損処理が必要となり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/01/13 12:10
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内子会社 - #11 遊休固定資産に関する注記(連結)
- ※3 遊休固定資産は、次のとおりであります。2023/01/13 12:10
- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …時価法2023/01/13 12:10
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内子会社
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
在外子会社
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/01/13 12:10