- 5337
- 2026/08/28
- 時価
- 278億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-1298.06倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.41倍
- 2009年以降
- 0.15-5.74倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -4億8400万
- 2020年12月31日 -154.13%
- -12億3000万
個別
- 2019年12月31日
- -2500万
- 2020年12月31日 -768%
- -2億1700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/01/13 12:10
(概算額の算定方法)売上高 80百万円 営業利益 △410百万円 経常利益 △410百万円 税金等調整前当期純利益 △395百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/01/13 12:10
当社グループは、タイル建材を取り巻く厳しい環境下において、各種施策の実施により業績回復に努めており、継続した利益の出る企業体質確立を目指しております。その指標として「営業利益」「経常利益」などの損益項目を重視しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高は54億1千5百万円となり、前連結会計年度を7億2千8百万円下回る結果となりました。2023/01/13 12:10
営業損失につきましては、商品構成の再構築を行い、製品の除却及び評価損を計上により在庫の圧縮を実施し、また、生産数量の減少に伴う稼働率の悪化等による製造原価の上昇もあり11億8千1百万円となり、経常損失につきましては12億3千万円となりました。
親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、投資有価証券売却益15億1千3百万円及びSRE Mortgage Alliance Inc.にて受取オプション料10億8百万円を特別利益、建物解体費用引当金繰入額7億2千8百万円及び投資有価証券売却損1億2千7百万円を特別損失に計上したことにより、1億9千5百万円となりました。