建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 13億800万
- 2021年12月31日 -62.61%
- 4億8900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/01/13 12:12
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~9年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産及び遊休資産につきましては事業所単位により、賃貸用不動産につきましては一括、また、本社及び福利厚生資産については共用資産としてグルーピングしております。2023/01/13 12:12
栃木県宇都宮市の遊休資産については、建物を解体する意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(100百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物100百万円、その他0百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため0円で評価しております。 - #3 遊休固定資産に関する注記(連結)
- ※3 遊休固定資産は、次のとおりであります。2023/01/13 12:12
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物 3百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円