- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントであります「建設用陶磁器等事業」では建設用陶磁器とその関連製品の製造・販売・施工を行っており、「不動産事業」は不動産アセット・マネジメント及び投資アドバイザリー業務及びその他工場用地の一部の有効利用を目的に不動産賃貸も行っております。また「住宅金融事業」では米国で住宅ローンを提供する住宅金融業を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2023/01/13 12:12- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2023/01/13 12:12- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/01/13 12:12 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/01/13 12:12- #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
以下に掲げる当社の主要な取引先等の取締役、監査役、執行役、執行役員及び従業員ではなく、また、過去において業務執行取締役、執行役、執行役員ではないこと。
・当社グループの主要な取引先(直近事業年度の取引額が当社の連結売上高2%以上を占めている)
・当社グループを主要な取引先とする企業(直近事業年度の取引額が取引先の連結売上高2%以上を占めている)
2023/01/13 12:12- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
住宅金融事業につきましては、2021年5月18日公表の「連結子会社の第三者割当増資並びに当該子会社の異動に関するお知らせ」に記載のとおり、第2四半期連結会計期間において米国連結子会社SRE Mortgage Alliance Inc.は、持分法適用関連会社に異動しました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は50億1千8百万円(前年同期54億1千5百万円)、営業損失8億9千8百万円(前年同期11億8千1百万円)、経常損失10億3千1百万円(前年同期12億3千万円)、親会社株主に帰属する当期純損失9億6千7百万円(前年同期1億9千5百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2023/01/13 12:12- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の子会社では、栃木県宇都宮市その他の地域において、賃貸用不動産(土地を含む)を有しております。また、栃木県宇都宮市及び兵庫県南あわじ市等において、遊休不動産(土地を含む)を有しております。
2020年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は106百万円(賃貸収益は売上高に136百万円、主な賃貸費用は売上原価に30百万円計上)であります。
2021年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は97百万円(賃貸収益は売上高に121百万円、主な賃貸費用は売上原価に23百万円計上)であります。
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