四半期報告書-第191期第2四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(重要な後発事象)
当社は、平成30年8月10日開催の取締役会において、タッチストーン・キャピタル・マネージメント株式会社の全株式を取得して連結子会社化することを決議いたしました。
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 タッチストーン・キャピタル・マネージメント株式会社
事業内容 不動産アセット・マネジメント業務及び投資アドバイザリー業務
② 企業結合を行う主な理由
当社はタイル事業の収益構造の見直しを引き続き図るとともに、企業価値の向上を目指し、更なる事業パートナーとの協業を含め検討を進めていたところ、同社を連結子会社化することにより、保有している不動産の有効活用、投資資金の運用拡大、また、同社が運用を受託する不動産へのタイル供給などによる効果も含め、企業価値の向上に資すると判断したため株式を取得するものであります。
③ 企業結合日
平成30年8月31日(予定)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得する議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として全株式を取得するためであります。
(2) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(3) 主要な取得関連費用の内容及び金額
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
当社は、平成30年8月10日開催の取締役会において、タッチストーン・キャピタル・マネージメント株式会社の全株式を取得して連結子会社化することを決議いたしました。
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 タッチストーン・キャピタル・マネージメント株式会社
事業内容 不動産アセット・マネジメント業務及び投資アドバイザリー業務
② 企業結合を行う主な理由
当社はタイル事業の収益構造の見直しを引き続き図るとともに、企業価値の向上を目指し、更なる事業パートナーとの協業を含め検討を進めていたところ、同社を連結子会社化することにより、保有している不動産の有効活用、投資資金の運用拡大、また、同社が運用を受託する不動産へのタイル供給などによる効果も含め、企業価値の向上に資すると判断したため株式を取得するものであります。
③ 企業結合日
平成30年8月31日(予定)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得する議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として全株式を取得するためであります。
(2) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 540百万円 |
| 取得原価 | 540百万円 |
(3) 主要な取得関連費用の内容及び金額
| アドバイザリー費用等 | 3百万円(概算) |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。