- 5269
- 2026/09/17
- 時価
- 210億円
- PER 予
- 7.62倍
- 2010年以降
- 赤字-114.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.25-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.74%
- ROE 予
- 5.79%
- ROA 予
- 2.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本コンクリート工業(5269)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 7271万
- 2010年12月31日 +405.76%
- 3億6778万
- 2011年12月31日 +42.54%
- 5億2423万
- 2012年12月31日 +91.21%
- 10億237万
- 2013年12月31日 +11.28%
- 11億1540万
- 2014年12月31日 -37.22%
- 7億30万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境におきましては、災害からの早期復旧を可能とする当社グループの製品・施工・供給体制に注目が集まるほか、防災・減災、社会インフラの維持、工期短縮・省人省力化等に資するプレキャストコンクリート製品や施工技術、当社開発のCO2固定化・利活用技術(CCUS)、グリーン製品(低炭素型コンクリート)へも引き続き高い期待が持たれています。2024/03/14 14:22
このような状況の中、当社グループは、前期に当期純損失を計上し無配としたことから、早期の業績回復および復配を実現すべく経営改善計画を策定(2023年5月19日発表)し、コスト低減や工事採算の改善、適正価格の浸透等の各種施策を着実に推進してまいりました。 この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は403億6百万円(前年同四半期比5.8%増)、営業利益は18億44百万円(前年同四半期比700.9%増)、経常利益は21億42百万円(前年同四半期比309.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億38百万円(前年同四半期は71百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当期間における各セグメントの概況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2024/03/14 14:22
2. 普通株式の期中平均株式数は、その計算において控除する自己株式数に「役員報酬BIP(信託口)」所有の当社株式数及び「株式給付型ESOP(信託口)」所有の当社株式数を含めております。