5269 日本コンクリート工業

5269
2026/06/24
時価
186億円
PER 予
13.44倍
2010年以降
赤字-114.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.25-1.41倍
(2010-2026年)
配当 予
3.11%
ROE 予
2.85%
ROA 予
1.48%
資料
Link
CSV,JSON

日本コンクリート工業(5269)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
3億902万
2009年3月31日 -19.37%
2億4916万
2010年3月31日 -15.79%
2億982万
2011年3月31日 +49.68%
3億1405万
2012年3月31日 +85.51%
5億8261万
2013年3月31日 +78.7%
10億4111万
2014年3月31日 +2.56%
10億6775万
2015年3月31日 -62.92%
3億9592万

個別

2008年3月31日
6億2578万
2009年3月31日
-6488万
2010年3月31日
1億1067万
2011年3月31日 +0.54%
1億1127万
2012年3月31日 +233.12%
3億7065万
2013年3月31日 +36.1%
5億448万
2014年3月31日 -0.93%
4億9980万
2015年3月31日 +35.1%
6億7523万
2016年3月31日 +23.96%
8億3700万
2017年3月31日 -32.5%
5億6500万
2018年3月31日 -16.46%
4億7200万
2019年3月31日 +11.44%
5億2600万
2020年3月31日
-1億2700万
2021年3月31日
14億6400万
2022年3月31日 -58.95%
6億100万
2023年3月31日
-8億2400万
2024年3月31日
-4700万
2025年3月31日 -999.99%
-6億5600万
2026年3月31日
-3億200万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
法定実効税率税引前当期純損失を計上し30.6%
(調整)ているため、注記を省略し
2026/06/24 14:02
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社グループを取り巻く事業環境におきましては、コンクリートパイルの全国需要は低調であった前年同期と概ね横這いで推移し、コンクリートポールの全国出荷量は依然として減少を続けるなど、厳しい市場環境が継続しました。
このような状況のなか、当社グループにおいては、第4四半期に回復の傾向がみられたものの、生産・出荷量ともに厳しい競争環境のなかで依然として予断を許さない状況が継続しました。当社グループとしましては、2024年中期経営計画で定めた重点課題の販路拡大や研究開発に取り組みつつ、一部の工場の休止、製造ライン集約やより需要のある事業への転換等の生産体制の再整備を開始し、加えて政策保有株式の縮減に取り組んでまいりましたが、前期比で減収減益となりました。なお、政策保有株式の売却により特別利益を計上したことから親会社株主に帰属する当期純利益は黒字に回復しました。
(経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容)
2026/06/24 14:02
#3 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は東電物流株式会社及び九州高圧コンクリート工業株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:千円)
売上高27,546,54828,804,5908,595,127
税引前当期純利益1,399,2541,666,769575,566
当期純利益925,2071,142,805415,584
(注)九州高圧コンクリート工業株式会社は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。
2026/06/24 14:02
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。
2. 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/24 14:02

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。