- 5269
- 2026/10/09
- 時価
- 203億円
- PER 予
- 7.35倍
- 2010年以降
- 赤字-114.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.25-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.84%
- ROE 予
- 5.79%
- ROA 予
- 2.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 14:11
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 保証債務の注記(連結)
- ※1 偶発債務2019/11/14 14:11
① 債権流動化による受取手形の譲渡高のうち遡求義務としての支払いが留保されております。当該支払保留額については流動資産の「その他」に含めて表示しております。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/14 14:11
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2019/11/14 14:11
(グルーピングの方法)場所 用途 種類 減損損失(千円) 茨城県筑西市 遊休資産 機械装置 23,412
当社グループは、事業用資産については基礎事業、ポール及び土木製品にグルーピングをしております。また、賃貸資産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングしております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2019/11/14 14:11
当社グループは、売掛債権回収の早期化・製品在庫の適正化・効率的な設備投資戦略等により、総資産の圧縮を図り、ROAの向上を目指すこと及び、グループにおける資金・資産の効率化を図り、有利子負債を圧縮することを、財務方針としております。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比(以下「前期末比」といいます。)50億99百万円減の708億41百万円となりました。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/11/14 14:11
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当第2四半期連結会計期間の当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、BIP信託が27,168千円、64,194株、ESOP信託が27,677千円、70,170株であります。