無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 3億2881万
- 2021年3月31日 +21.65%
- 3億9999万
個別
- 2020年3月31日
- 1億1225万
- 2021年3月31日 +107.8%
- 2億3327万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2021/06/30 14:23
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、主に全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、主に全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない決済準備のための手持ち資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/30 14:23 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として工場における生産設備、本社における電子計算機及び周辺機器等であります。2021/06/30 14:23
・無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
製品、原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品
主として個別法による原価
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
但し、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 5年~9年2021/06/30 14:23 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/30 14:23
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他 2,350 千円 174 千円 無形固定資産 859 千円 - 千円 計 25,625 千円 19,698 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2021/06/30 14:23
(注) 1. 当期における固定資産の増加の主なものは、次のとおりであります。 茨城工場 PC鋼棒熱処理加工設備工事完了による本勘定への振替 231,451千円 3. 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5年~9年2021/06/30 14:23
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 5年~9年2021/06/30 14:23
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法