5269 日本コンクリート工業

5269
2026/03/17
時価
188億円
PER 予
35.51倍
2010年以降
赤字-114.06倍
(2010-2025年)
PBR
0.44倍
2010年以降
0.25-1.41倍
(2010-2025年)
配当 予
2.45%
ROE 予
1.25%
ROA 予
0.61%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/30 14:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、主に全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、主に全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない決済準備のための手持ち資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/30 14:02
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高は387,164千円減少し、売上原価は455,141千円減少し、営業利益が67,976千円増
加、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ67,976千円増加しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は
2022/06/30 14:02
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は492,583千円減少し、売上原価は576,909千円減少し、営業利益が84,326千円
増加、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ84,326千円増加しております。また、繰越利益剰余金の当期
2022/06/30 14:02
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識基準に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
2022/06/30 14:02
#6 役員報酬(連結)
Ⅱ.取締役の報酬
当社の取締役報酬は、現金報酬として基本報酬(月額報酬)および短期的な業績向上を目的とした賞与ならびに自社株報酬として中長期的な業績向上を目的とした信託を利用した株式付与制度で構成しており、社外取締役の報酬は基本報酬のみとしております。なお、各報酬の具体的な個人別の報酬額は当社のモデル構成割合を基に算定されます。業績連動報酬等の賞与につきましてはグループ会社全体の収益力を示す各事業年度の連結営業利益を業績目標値とし役位ならびに業績目標値の目標達成度等に応じて算定されます。また、非金銭報酬等の信託を利用した株式付与制度は、グループ会社全体としての中長期的目線の収益力を示す連結経常利益および株主利益との連動性の観点から規模も含めた当社の市場価値を示す時価総額の変動率を目標値として役位ならびに目標値の目標達成度等に応じて算定され、交付する当社株式の上限を200千株(対象期間3事業年度)とし、交付時期を当社の取締役の退任時としております。
Ⅲ.監査役の報酬
2022/06/30 14:02
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)経営成績の分析
当期の売上高は473億76百万円(前期比3.1%減)、営業利益は12億28百万円(前期比55.3%減)、経常利益は15億55百万円(前期比51.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は特別損失としてミャンマー子会社の固定資産減損損失を計上したことにより8億76百万円(前期比53.2%減)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日 以下「収益認識会計基準という。)等の適用により、売上高は4億92百万円減少し、営業利益、経常利益はそれぞれ84百万円増加しております。
セグメント別の概況は次のとおりであります。
2022/06/30 14:02

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