- 5268
- 2026/08/28
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 23.4倍
- 2010年以降
- 赤字-602.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.52-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/12 9:57
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) コンクリート関連事業 不動産事業 売上高 外部顧客への売上高 5,801,976 24,469 5,826,445 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ○売上高の季節的変動2015/11/12 9:57
前第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)及び当第2四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は最終年次となった「RebirthⅢ 中期経営3ヶ年計画」grow up ASAHI(成長する旭へ)に沿って、高い耐震性・止水性を誇る接着継手工法「TB(タッチボンド)工法」及び周辺環境にやさしく施工性に優れた「ECO-C・L(エコ・クリーンリフト)工法」の普及を図り、主力のボックスカルバートをはじめとする製品の拡販に務めるとともに、建設現場のニーズに応えるべく構築物のプレキャスト化への提案営業にも取り組んでまいりました。2015/11/12 9:57
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は56億3千9百万円(前年同四半期は58億2千6百万円)となりました。損益面におきましては、営業利益は3億8千万円(前年同四半期は3億6千万円)、経常利益は3億9千2百万円(前年同四半期は3億7千4百万円)となりました。
四半期純利益は、特別損失を減算し税金費用1億3千3百万円を控除した結果、2億5千6百万円(前年同四半期は2億7千7百万円)となりました。