営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 3億8099万
- 2016年9月30日 -57.98%
- 1億6009万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/11 14:45
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △19,320 四半期損益計算書の営業利益 380,992
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/11 14:45
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △26,454 四半期損益計算書の営業利益 160,094 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は当事業年度を初年度とする「中期経営3ヶ年計画」grow up ASAHI(成長する旭へ)をスタートさせ、耐震性・止水性に高評価を得ている接着継手工法「TB(タッチボンド)工法」及び施工性に優れた環境配慮型工法である「ECO-C・L(エコ・クリーンリフト)工法」のさらなる普及を図りながら、主力のボックスカルバートをはじめとする製品の拡販に務めました。また構築物のプレキャスト化への提案営業を推進してまいりました。2016/11/11 14:45
このような状況のもと、当第2四半期累計期間の売上高は52億2千5百万円(前年同四半期は56億3千9百万円)と減収となり、損益面におきましても、営業利益は1億6千万円(前年同四半期は3億8千万円)、経常利益は2億円(前年同四半期は3億9千2百万円)と減益となりました。
四半期純利益は、特別損益を加減算し税金費用5千3百万円を控除した結果、1億4千4百万円(前年同四半期は2億5千6百万円)となりました。