営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 3億1556万
- 2018年9月30日 -84.69%
- 4831万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/12 9:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △27,864 四半期損益計算書の営業利益 315,560
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/12 9:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △21,762 四半期損益計算書の営業利益 48,310 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、独自に開発し改良を進め高い評価を戴いている耐震性・止水性に優れた接着継手工法「TB(タッチボンド)工法」および環境配慮型で施工性に秀でた「ECO-C・L(エコ・クリーンリフト)工法」のふたつの工法の普及に併せて、主力のボックスカルバートをはじめとする各種製品の拡販を進め、工事現場の省力化要請に応えるべく土木構築物のプレキャスト化への働き掛けを推進いたしました。2018/11/12 9:11
こうして取り組んでまいりましたが、当第2四半期累計期間の売上高は39億3千4百万円(前年同四半期51億3千8百万円)となり、損益面では営業利益4千8百万円(前年同四半期は3億1千5百万円)、経常利益は8千4百万円 (前年同四半期は3億4千2百万円) となり、前年同四半期に比べ減収減益となりました。
四半期純利益は、特別損益を加減算し税金費用3千7百万円を控除した結果、4千8百万円(前年同四半期は2億2千6百万円)となりました。