営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 2億3964万
- 2024年9月30日 +45.38%
- 3億4839万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/08 13:54
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △26,405 中間損益計算書の営業利益 239,645
Ⅱ 当中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/08 13:54
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △25,485 中間損益計算書の営業利益 348,399 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は原価低減活動に継続的に取り組む一方、受注に繋げる設計織込活動、工期短縮に資するプレキャスト化の提案に、CIM(3D空間モデル、3Dプリンターモデル等のデジタル技術)を積極的に活用した受注活動を、販売・設計部門が一体となり行いました。2024/11/08 13:54
こうして取り組んでまいりました結果、当中間会計期間は、売上高は32億8千8百万円と前年同期比0.9%の増収となり、損益面では、営業利益は3億4千8百万円と前年同期比45.4%の増益、経常利益は4億3百万円と前年同期比36.7%の増益となりました。
これに、特別損失として固定資産除却損3百万円を計上し、税金費用等1億2千万円を差し引きした結果、当中間純利益は2億7千9百万円と前年同期比21.9%の増益となりました。