営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- 3億4839万
- 2025年9月30日 -79.82%
- 7031万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/07 14:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △25,485 中間損益計算書の営業利益 348,399
Ⅱ 当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/07 14:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △27,212 中間損益計算書の営業利益 70,312 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、顧客の要望に柔軟に対応して受注に繋げる設計折込活動、また、労働職不足や長時間労働の課題に対応する働き方改革において、工事期間の短縮に資するプレキャスト化の提案に、CIM(3D空間モデル、3Dプリンターモデル等のデジタル技術)を積極的に活用して、販売・設計部門が一体となった活動を行い、変化に機敏に対応して顧客との緊密な関係を保ちながら受注につなげております。2025/11/07 14:06
これらの結果、当中間会計期間における売上高は29億6千9百万円と前年同期比9.7%の減収となり、損益面では、営業利益は7千万円と前年同期比79.8%の減益、経常利益は1億1千9百万円と前年同期比70.4%の減益となりました。
これに、特別利益として投資有価証券売却益1百万円、固定資産除却損3百万円を計上し、税金費用等3千6百万円を差し引きした結果、当中間純利益は8千万円と前年同期比71.0%の減益となりました。