- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
セグメント利益の調整額8百万円は、持分法適用会社に係る調整及びセグメント間取引であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/12 9:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境緑化事業、建材
事業、太陽光発電事業等を含んでおります。
2 外部顧客への売上高の調整額0百万円は、持分法適用会社に係る調整であります。
セグメント利益の調整額0百万円は、持分法適用会社に係る調整及びセグメント間取引であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 9:56 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が74百万円増加し、利益剰余金が47百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/12 9:56- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境下において、当社グループは国内外の拡販に注力するとともに、製造原価低減、経費削減に努めました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は102億4千6百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は7億1千4百万円(同26.6%増)、経常利益は7億9千8百万円(同51.9%増)、四半期純利益は4億9千4百万円(同62.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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