イソライト工業(5358)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -5億4900万
- 2010年12月31日
- 1億9700万
- 2011年12月31日 +284.26%
- 7億5700万
- 2012年12月31日 -26.29%
- 5億5800万
- 2013年12月31日 +0.9%
- 5億6300万
- 2014年12月31日 +26.82%
- 7億1400万
- 2015年12月31日 +59.24%
- 11億3700万
- 2016年12月31日 +38.7%
- 15億7700万
- 2017年12月31日 +62.78%
- 25億6700万
- 2018年12月31日 -12.82%
- 22億3800万
- 2019年12月31日 -1.03%
- 22億1500万
- 2020年12月31日 -34.67%
- 14億4700万
- 2021年12月31日 +69.18%
- 24億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 事業等を含んでおります。2022/02/14 10:39
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境緑化事業、建材
事業等を含んでおります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/02/14 10:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年度の新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う低迷から回復し、各種工業炉向け製品及び自動車・半導体関連製品の販売が増加した結果、123億51百万円(前年同期比23.4%増)となりました。2022/02/14 10:39
利益面においては、断熱関連事業における売上増加の影響により、営業利益は24億48百万円(同69.1%増)、経常利益は25億99百万円(同68.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億73百万円(同77.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。