営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 22億1500万
- 2020年12月31日 -34.67%
- 14億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引であります。2021/02/12 9:15
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境緑化事業、建材
事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、断熱関連事業におきまして、販売減少に一部改善が見られました。しかし、各種工業炉向け製品及び自動車関連製品の販売が前年同期比では低調となり、当第3四半期連結累計期間の売上高は100億11百万円(前年同期比17.1%減)となりました。2021/02/12 9:15
利益面におきましては、引き続き、固定費の圧縮や運送費などの販売にかかる費用の削減に努めたものの、売上減少による影響が大きく、営業利益は14億47百万円(同34.7%減)、経常利益は15億43百万円(同32.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億56百万円(同35.6%減)となりました。なお、前年同期におきましては、関係会社株式売却に係る特別利益を計上したことなどの特殊要因が含まれております。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。