営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 25億6700万
- 2018年12月31日 -12.82%
- 22億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引であります。2019/02/14 10:34
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境緑化事業、建材
事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 10:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国の鉱工業生産は、緩やかに持ち直しており、設備投資は引続き増加傾向となりました。2019/02/14 10:34
当社グループにおきましては、耐火断熱製品の販売は好調に推移したものの、半導体・自動車関連製品の販売が減少しました。また、原燃料や人件費、輸送費のコスト上昇等の影響も受けた結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高125億87百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益22億38百万円(同12.8%減)、経常利益23億23百万円(同12.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億98百万円(同12.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。