営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 50億2700万
- 2018年12月31日 +64.79%
- 82億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△849百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/14 9:55
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 9:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の我が国経済は、好調な企業収益を背景に設備投資および雇用環境が改善するなど、引き続き緩やかな回復基調が続くなかで推移しました。耐火物業界の最大の需要先である鉄鋼業界におきましては、自動車や建材向け需要は好調を維持したものの、災害や設備トラブルによる生産停止が響き当第3四半期累計の粗鋼生産は7,792万トン(0.6%減)と前年同期比で微減となりました。2019/02/14 9:55
このような状況の中、第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高910億77百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益82億84百万円(同64.8%増)、経常利益86億93百万円(同62.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56億76百万円(同90.0%増)となりました。
また、当社のセグメント別の業績は以下のとおりとなりました。