品川リフラ(5351)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - エンジニアリングの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億900万
- 2014年9月30日 -55.05%
- 4900万
- 2015年9月30日 +20.41%
- 5900万
- 2016年9月30日 +50.85%
- 8900万
- 2017年9月30日 -40.45%
- 5300万
- 2018年9月30日 -1.89%
- 5200万
- 2019年9月30日 +142.31%
- 1億2600万
- 2020年9月30日 -80.16%
- 2500万
- 2021年9月30日 -12%
- 2200万
- 2022年9月30日 -95.45%
- 100万
- 2023年9月30日 +500%
- 600万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 1億3100万
- 2025年9月30日 -28.24%
- 9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。2023/11/13 12:48
加えて、従来、本項目において記載していたセグメントごとの売上高については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含まない外部顧客への売上高の金額を用いておりましたが、第1四半期連結会計期間よりセグメント間の内部売上高又は振替高を含んだ金額に変更しております。これに伴い、前年同期のセグメントごとの売上高についても組み替えた数値で比較分析しております。
<耐火物>耐火物事業におきましては、原燃料・電力費の高騰を踏まえた販売価格の改定と販売構成の改善によるスプレッドの向上、新たに加わったブラジル耐火物事業の業績が寄与したこと、国内外への拡販活動等により売上高は前年同期比26.6%増の503億16百万円、セグメント利益は前年同期比62.1%増の44億19百万円となりました。