ヨータイ(5357)の売上高 - エンジニアリングの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 15億4060万
- 2014年9月30日 +5.52%
- 16億2559万
- 2015年9月30日 -4.01%
- 15億6042万
- 2016年9月30日 +25.25%
- 19億5448万
- 2017年9月30日 -1.27%
- 19億2972万
- 2018年9月30日 -9.43%
- 17億4783万
- 2019年9月30日 +18.88%
- 20億7775万
- 2020年9月30日 -8.93%
- 18億9230万
- 2021年9月30日 +14.79%
- 21億7217万
- 2022年9月30日 +13.1%
- 24億5668万
- 2023年9月30日 -3.8%
- 23億6337万
- 2024年9月30日 -6.1%
- 22億1916万
- 2025年9月30日 +9.14%
- 24億2202万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額(単位:千円) 耐火物等 エンジニアリング 合計 売上高 顧客との契約から生じる収益 11,112,988 2,456,684 13,569,672 外部顧客への売上高 11,112,988 2,456,684 13,569,672 (業種別内訳) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、高い収益性を維持するために、お客様のニーズをとらえた新製品の開発及び国内外への積極的な営業展開、安全第一をモットーにした健康経営の推進、GHG排出量削減への取り組みを実施しつつ、一層の生産効率化等に鋭意取り組んでまいりました。2023/11/13 10:47
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は141億35百万円と前年同四半期に比べ5億66百万円の増収となり、営業利益は16億61百万円と前年同四半期に比べ3億35百万円減少し、経常利益は17億31百万円と前年同四半期に比べ3億6百万円の減少となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、11億97百万円と前年同四半期に比べ2億27百万円の減少となりました。