ヨータイ(5357)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリングの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億9140万
- 2014年9月30日 +5.8%
- 2億251万
- 2015年9月30日 -0.75%
- 2億100万
- 2016年9月30日 +48.83%
- 2億9915万
- 2017年9月30日 +2.32%
- 3億609万
- 2018年9月30日 -13.75%
- 2億6399万
- 2019年9月30日 +9.67%
- 2億8952万
- 2020年9月30日 -5.43%
- 2億7380万
- 2021年9月30日 -7.79%
- 2億5246万
- 2022年9月30日 +28.79%
- 3億2515万
- 2023年9月30日 +1.45%
- 3億2988万
- 2024年9月30日 -13.47%
- 2億8545万
- 2025年9月30日 -10.97%
- 2億5414万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/11/13 10:47
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額(単位:千円) 報告セグメント 耐火物等 エンジニアリング 合計 売上高
及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 耐火物等事業につきましては、セメント向けの需要が堅調に推移したこと等により、当第2四半期連結累計期間の売上高は117億72百万円となり、前年同四半期に比べ6億59百万円の増収、セグメント利益は円安による原燃料価格の上昇等により22億22百万円となり、前年同四半期に比べ2億87百万円の減少となりました。2023/11/13 10:47
(エンジニアリング)
エンジニアリング事業につきましては、大型案件の受注が減少したこと等により、当第2四半期連結累計期間の売上高は23億63百万円となり、前年同四半期に比べ93百万円の減収、セグメント利益は3億29百万円となり、前年同四半期に比べ4百万円の増加となりました。