経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 10億6560万
- 2015年12月31日 +0.33%
- 10億6912万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、生産面では構造改革による生産効率の改善や品質向上等に取り組み、販売面では新製品提案に重点を置いた積極的な営業活動を展開し、開発面では国際競争力を持つ新製品の開発やリサイクル技術の確立に鋭意取り組んでまいりました。また、中国子会社の生産品目の高付加価値品化、販路の拡張及び財務体質の改善に努めてまいりました。2016/02/05 9:09
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は159億34百万円と前年同四半期に比べ1億30百万円の減収となり、営業利益は9億72百万円と前年同四半期に比べ53百万円増加し、経常利益は10億69百万円と前年同四半期に比べ3百万円の増加となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、7億31百万円と前年同四半期に比べ20百万円の増加となりました。