- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。
2. リース債務については、連結貸借対照表上、流動負債その他及び固定負債その他に計上しております。預り保証金については、連結貸借対照表上、流動負債その他に計上しております。
3. リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額
2022/06/24 9:51- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産の主なものは、受取手形及び売掛金96億75百万円(流動資産に占める比率31.9%)、現金及び預金85億37百万円(同28.1%)、原材料及び貯蔵品47億72百万円(同15.7%)、製品39億60百万円(同13.0%)、電子記録債権25億54百万円(同8.4%)であり、固定資産の主なものは、有形固定資産58億38百万円(固定資産に占める比率68.9%)、投資有価証券22億79百万円(同26.9%)であります。
当連結会計年度末の負債合計は86億40百万円で、流動負債は72億36百万円、固定負債は14億4百万円となりました。これは、棚卸資産の購入量が増加したことにより、仕入債務が増加したことが主な要因であります。
流動負債の主なものは、買掛金23億87百万円(流動負債に占める比率32.9%)、電子記録債務21億4百万円(同29.0%)、未払費用13億2百万円(同17.9%)であり、固定負債の主なものは、退職給付に係る負債13億81百万円(固定負債に占める比率98.3%)であります。
2022/06/24 9:51- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」及び「流動負債」の「その他」に含めていた「未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
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