純資産
連結
- 2022年3月31日
- 301億950万
- 2023年3月31日 +3.17%
- 310億6516万
- 2024年3月31日 +4.72%
- 325億3104万
個別
- 2022年3月31日
- 302億7257万
- 2023年3月31日 +2.37%
- 309億9097万
- 2024年3月31日 +5.15%
- 325億8597万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 譲渡した子会社に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2024/06/26 9:28
(3) 会計処理(単位:千円) 負債合計 30,581 純資産合計 318,677
当該譲渡出資持分の連結上の帳簿価額及び関連する為替換算調整勘定と売却価額の差額を、「関係会社出資金売却益」として特別利益に計上しています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの:連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によ
り処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 :移動平均法による原価法によっております。
②デリバティブ
時価法
③棚卸資産
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/26 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債の主なものは、電子記録債務23億71百万円(流動負債に占める比率28.6%)、買掛金21億90百万円(同26.4%)、未払費用16億59百万円(同20.0%)であり、固定負債の主なものは、退職給付に係る負債14億99百万円(固定負債に占める比率87.2%)であります。2024/06/26 9:28
当連結会計年度末の純資産合計は325億31百万円であり、内訳の主なものは利益剰余金288億88百万円、資本金26億54百万円、資本剰余金17億10百万円等であります。これは、自己株式の取得、剰余金の配当があったものの、当期純利益の獲得があったことが主な要因であります。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は76.5%となり、財政状態は概ね良好であると判断しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/26 9:28
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2024/06/26 9:28
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/26 9:28
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 31,065,165 32,531,045 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 31,065,165 32,531,045