- 5357
- 2026/09/16
- 時価
- 340億円
- PER 予
- 12.33倍
- 2010年以降
- 2.95-15.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.28-1.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.18%
- ROE 予
- 7.5%
- ROA 予
- 5.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 15億8700万
- 2025年9月30日 -16.33%
- 13億2780万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/10 10:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △984,968 中間連結損益計算書の営業利益 1,587,001
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/10 10:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △976,332 中間連結損益計算書の営業利益 1,327,807 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、高い収益性を維持するために、お客様のニーズをとらえた新製品の開発、技術サービス員の増員、営業拠点の拡充による積極的な営業展開、設備の合理化による低コスト・安定供給体制の強化、安全第一をモットーにした健康経営の推進、GHG排出量削減に向けた取り組みを継続して行ってまいりました。2025/11/10 10:00
この結果、当中間連結会計期間の売上高は139億57百万円と前年同期に比べ5億14百万円の減収となり、営業利益は13億27百万円と前年同期に比べ2億59百万円減少し、経常利益は14億4百万円と前年同期に比べ2億62百万円の減少となりました。
親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、7億64百万円と前年同期に比べ4億9百万円の減少となりました。