純資産
連結
- 2024年3月31日
- 325億3104万
- 2025年3月31日 +1.28%
- 329億4872万
- 2026年3月31日 +4.48%
- 344億2546万
個別
- 2024年3月31日
- 325億8597万
- 2025年3月31日 +0.37%
- 327億563万
- 2026年3月31日 +4.8%
- 342億7442万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの:連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によ
り処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 :移動平均法による原価法によっております。
②デリバティブ
時価法
③棚卸資産
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 9:15 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債の主なものは、電子記録債務18億46百万円(流動負債に占める比率30.7%)、買掛金16億81百万円(同28.0%)、未払費用15億18百万円(同25.3%)であり、固定負債の主なものは、退職給付に係る負債13億79百万円(固定負債に占める比率76.5%)であります。2026/06/24 9:15
当連結会計年度末の純資産合計は344億25百万円であり、内訳の主なものは利益剰余金293億67百万円、資本金26億54百万円、資本剰余金17億17百万円等であります。これは、剰余金の配当があったものの、当期純利益の獲得があったことが主な要因であります。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は81.5%となり、財政状態は概ね良好であると判断しております。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2026/06/24 9:15
信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度166,860千円、93,900株、当連結会計年度27,365千円、15,400株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/06/24 9:15
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2026/06/24 9:15
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/24 9:15
(注)当社は前連結会計年度より「信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship)」の導入により前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 32,948,720 34,425,468 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 32,948,720 34,425,468
「ヨータイ従業員持株会専用信託口」が保有する当社株式を1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております(前連結会計年度末93,900株、当連結会計年度末15,400株)。