- 5357
- 2026/09/11
- 時価
- 336億円
- PER 予
- 12.17倍
- 2010年以降
- 2.95-15.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.29-1.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.24%
- ROE 予
- 7.5%
- ROA 予
- 5.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2025年3月31日
- 3億954万
- 2026年3月31日 -4.72%
- 2億9494万
個別
- 2025年3月31日
- 3億954万
- 2026年3月31日 -4.72%
- 2億9494万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社は耐火物を使用する各種工業用窯炉、環境設備等の設計・施工を請負っております。工事の請負は顧客との工事契約に基づき、築炉工事を行う義務があります。2026/06/24 9:15
当該工事契約においては、当社の義務の履行により資産(仕掛品)が創出され又は増価し、資産の創出又は増価につれて顧客が当該資産を支配することから、当該履行義務は一定の期間にわたり充足される履行義務であり、契約期間にわたる工事の進捗に応じて充足されるため、原則として、履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識しております。なお、進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の合計に占める割合に基づいて行っております。
履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができないが、当該履行義務を充足する際に発生する費用を回収することが見込まれる場合には、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができる時まで、一定の期間にわたり充足される履行義務について原価回収基準により収益を認識しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3. 棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/06/24 9:15
製品、原材料、仕掛品、貯蔵品は、月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4. 固定資産の減価償却の方法