東京窯業(5363)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヨーロッパの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 6116万
- 2013年6月30日 -27.26%
- 4449万
- 2013年9月30日 +138.96%
- 1億632万
- 2013年12月31日 +34.6%
- 1億4310万
- 2014年3月31日 +46.57%
- 2億974万
- 2014年6月30日 -68.6%
- 6585万
- 2014年9月30日 +72.94%
- 1億1388万
- 2014年12月31日 +31.77%
- 1億5006万
- 2015年3月31日 -0%
- 1億5005万
- 2015年6月30日 -64.03%
- 5397万
- 2015年9月30日 +64.5%
- 8879万
- 2015年12月31日 +46.9%
- 1億3043万
- 2016年3月31日 +29.72%
- 1億6919万
- 2016年6月30日 -76.16%
- 4033万
- 2016年9月30日 +87.43%
- 7559万
- 2016年12月31日 +42.42%
- 1億765万
- 2017年3月31日 +69.91%
- 1億8291万
- 2017年6月30日 -78.14%
- 3999万
- 2017年9月30日 +129.04%
- 9159万
- 2017年12月31日 +48.27%
- 1億3580万
- 2018年3月31日 +50.55%
- 2億446万
- 2018年6月30日 -50.64%
- 1億92万
- 2018年9月30日 +74.39%
- 1億7600万
- 2018年12月31日 +48.79%
- 2億6187万
- 2019年3月31日 +3.45%
- 2億7090万
- 2019年6月30日 -65.92%
- 9233万
- 2019年9月30日 +96.54%
- 1億8147万
- 2019年12月31日 +26.86%
- 2億3022万
- 2020年3月31日 +7.39%
- 2億4723万
- 2020年6月30日 -93.62%
- 1578万
- 2020年9月30日 +120.45%
- 3479万
- 2020年12月31日 +39.97%
- 4869万
- 2021年3月31日 +118.27%
- 1億629万
- 2021年6月30日 -63.53%
- 3876万
- 2021年9月30日 +114.95%
- 8331万
- 2021年12月31日 -2.12%
- 8155万
- 2022年3月31日 +39.87%
- 1億1406万
- 2022年6月30日 -55.02%
- 5130万
- 2022年9月30日 +182.84%
- 1億4511万
- 2022年12月31日 +29.88%
- 1億8847万
- 2023年3月31日 +35.72%
- 2億5580万
- 2023年6月30日 -90.22%
- 2501万
- 2023年9月30日 +502.89%
- 1億5083万
- 2023年12月31日 +55.92%
- 2億3518万
- 2024年3月31日 +36.87%
- 3億2189万
- 2024年9月30日 -42.98%
- 1億8354万
- 2025年3月31日 +92.73%
- 3億5374万
- 2025年9月30日 -51.2%
- 1億7263万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、主に耐火物を生産・販売しております。各々の現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品については各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/27 11:14
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「ヨーロッパ」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- TYKアメリカINC.は、北米において耐火煉瓦、不定形耐火物の製造販売を行い、当社の製品の販売も行っております。2025/06/27 11:14
(3) ヨーロッパ
TYK Ltd.(イギリス)は、ヨーロッパにおいて耐火煉瓦、不定形耐火物の製造販売を行っております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、主に耐火物を生産・販売しております。各々の現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品については各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/27 11:14
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「ヨーロッパ」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/06/27 11:14
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。日本 北米 ヨーロッパ アジア 合計 20,419,141 4,715,008 4,491,765 2,307,514 31,933,430 - #5 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/27 11:14
(注)1.従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。2025年3月31日現在 北米 28 (8) ヨーロッパ 52 (0) アジア 34 (0)
2.臨時雇用者数は、当連結会計年度の平均人員を( )外数で記載しております。なお、臨時雇用者には、季節工、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略等
当社グループは、耐火物・ファインセラミックス事業で培った先端技術を用い、お客様と共にお客様の抱えている課題を解決するというTYKビジネスモデルの徹底により、新素材事業の中核を担う電子部品・環境関連セラミックスでの挑戦を通じて、圧倒的な成長を目指します。
耐火物事業では、かねてより高品質な耐火物関連製品の供給に努め、国内需要のほか海外需要につきましては、米国、ヨーロッパ、中国、台湾に耐火物の生産拠点を設けて、現地での供給に対処しておりました。今後は、さらに鉄鋼業界の市場拡大が見込まれるインドへの進出をはじめとした海外における高付加価値の鋼生産市場の取り込みや、鉄鋼業界におけるカーボンニュートラルによる市場変化への対応に重点的に取り組んでまいります。
また、新素材事業は大規模投資による生産量拡大、新製品の開発を実施し、環境関連等の次世代産業向け製品をはじめとした、産業構造の変化により生じるお客様の新たなニーズに対応してまいります。2025/06/27 11:14 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [ヨーロッパ]2025/06/27 11:14
ヨーロッパの売上高も堅調な耐火物需要が維持されたことにより、44億18百万円(前期比1.1%増)となりました。為替の影響により、セグメント利益は3億53百万円(前期比9.9%増)となりました。
[アジア] - #8 設備投資等の概要
- 北米(耐火物関連事業)においては、TYKアメリカINC.が52,916千円の設備投資を行いました。2025/06/27 11:14
ヨーロッパ(耐火物関連事業)においては、TYK Ltd.とTYKヨーロッパGmbHが41,841千円の設備投資を行いました。
アジア(耐火物関連事業)においては、台湾東京窯業股份有限公司と青島東窯陶瓷有限公司が40,429千円の設備投資を行いました。