- 5363
- 2026/09/11
- 時価
- 304億円
- PER 予
- 6.56倍
- 2010年以降
- 赤字-17.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.25-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.57%
- ROE 予
- 8.95%
- ROA 予
- 6.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2019/06/27 15:24
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ9億83百万円増加(前期比3.3%増)し、312億2百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加(15億88百万円)、非支配株主持分の増加(4億52百万円)等によるものであります。
これらの結果、当連結会計年度末の自己資本比率は66.2%となり、前連結会計年度末(68.1%)と比べ1.9%低下し、1株当たり純資産額は618円41銭と前連結会計年度末に比べ11円90銭増加しております。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/06/27 15:24 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/27 15:24
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2019/06/27 15:24
前連結会計年度末(平成30年3月31日) 当連結会計年度末(平成31年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,152,621 3,605,458 (うち非支配株主持分)(千円) (3,152,621) (3,605,458) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 27,066,502 27,597,378