純資産
連結
- 2024年3月31日
- 451億6513万
- 2025年3月31日 +4.89%
- 473億7175万
- 2026年3月31日 +14.02%
- 540億1513万
個別
- 2024年3月31日
- 271億4817万
- 2025年3月31日 +3.4%
- 280億7197万
- 2026年3月31日 +17.1%
- 328億7355万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
②デリバティブ
時価法を採用しております。
③棚卸資産
・製品、仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・外注品、原材料、貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/25 13:27 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度末に比べ、11億81百万円増加し、129億79百万円となりました。その主な要因は繰延税金負債の増加(13億40百万円)によるものであります。2026/06/25 13:27
(純資産)
前連結会計年度末に比べ、66億43百万円増加し、540億15百万円となりました。その主な要因はその他有価証券評価差額金の増加(30億29百万円)、利益剰余金の増加(27億63百万円)によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/06/25 13:27
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/25 13:27
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用してお
ります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2026/06/25 13:27
3.株主資本において自己株式として計上されている株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。前連結会計年度末(2025年3月31日) 当連結会計年度末(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 47,371,758 54,015,131 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,465,410 6,841,142 (うち非支配株主持分)(千円) (6,465,410) (6,841,142)
1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度81千株、当連結会計年度―千株であります。