- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しています。
2014/06/27 14:26- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ30億68百万円増加して、417億36百万円となりました。
純資産増加の主な要因は、為替換算調整勘定と、利益剰余金の増加によるものです。
2014/06/27 14:26- #3 資産の評価基準及び評価方法
・ 時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっています(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています)。
・ 時価のないもの
2014/06/27 14:26- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっています(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています)。
時価のないもの
2014/06/27 14:26- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 38,667 | 41,736 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 3,522 | 3,778 |
| (うち少数株主持分)(百万円) | (3,522) | (3,778) |
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