純資産
連結
- 2015年3月31日
- 459億7900万
- 2016年3月31日 -2.2%
- 449億6700万
- 2017年3月31日 +12.92%
- 507億7500万
個別
- 2015年3月31日
- 334億4000万
- 2016年3月31日 +6.44%
- 355億9500万
- 2017年3月31日 +14.54%
- 407億6900万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。2017/06/29 15:45
3 当社は、主要な政策保有株式(有価証券報告書での記載が求められている特定投資株式(みなし保有株式(退職給付信託設定分)を含む。)のうち、当社事業年度末の当社貸借対照表計上額が同当社単体純資産額の1%を超える上場株式としています。)について、投資先企業の損益状況及び自己資本利益率の推移、投資先企業と当社グループとの関係の重大な変動の有無等の観点から評価基準を設定し、毎年5月に開催される取締役会において、そのリターンとリスク等を踏まえた中長期的な経済合理性や将来の見通しを検証し、その保有の要否を決定することとしています。
当事業年度末において保有している主要な政策保有株式(㈱ふくおかフィナンシャルグループ、IFGL Ref.Ltd.、㈱安川電機、MAGNESITA REFRATARIOS S.A.、新日鐵住金㈱、㈱みずほフィナンシャルグループ及び朝鮮耐火㈱の株式)については、平成28年5月25日開催の取締役会において検証を行いました。その結果、MAGNESITA REFRATARIOS S.A.以外の株式については、上記の評価基準に抵触しなかったこと、MAGNESITA REFRATARIOS S.A.株式については、上記の評価基準に一部抵触したものの、当社グループの主要課題である海外拡販を推進する上で同社との連携は必要不可欠であり、円滑な協力関係を維持する必要があることから、いずれも継続保有することに決定しました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2017/06/29 15:45
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ58億7百万円増加して、507億75百万円となりました。
純資産増加の主な要因は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加によるものです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/29 15:45
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっています(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています)。
時価のないもの - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/06/29 15:45
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載していません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 4,220円25銭 4,834円62銭 1株当たり当期純利益金額 417円04銭 526円86銭 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/06/29 15:45
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載していません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 4,856円06銭 5,507円72銭 1株当たり当期純利益金額 435円70銭 524円88銭 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2017/06/29 15:45
項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 44,967 50,775 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 4,009 4,329 (うち非支配株主持分)(百万円) (4,009) (4,329)