- #1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれていません。
2 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しています。賃借している土地の面積については、[ ]外数で記載しています。
3 12月決算の連結子会社については2022年12月31日現在の金額、賃貸面積及び従業員数を記載しています。
2023/06/29 13:23- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
本会計基準の適用にあたっては、その経過的な取扱いとして認められている会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しています。
この結果、当連結会計年度末の「建物及び構築物」が5百万円、「機械装置及び運搬具」が18百万円、「工具、器具及び備品」が0百万円、流動負債の「その他」が14百万円、及び固定負債の「その他」が9百万円、それぞれ増加しています。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益、及び当期純利益に与える影響はありません。
2023/06/29 13:23- #3 会計方針に関する事項(連結)
定額法によっています。
なお、耐用年数については、原則として法人税法所定の耐用年数を採用していますが、機械装置及び運搬具、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物については、一部会社所定の耐用年数(トンネル窯:9年、機械装置:9年、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物:賃貸契約期間)を採用しています。
b)在外連結子会社
2023/06/29 13:23- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の主な内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 8 | 百万円 | 22 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 3 | 百万円 | 21 | 百万円 |
2023/06/29 13:23- #5 有形固定資産等明細表(連結)
(単位:百万円)
建物 八幡工場 倉庫 606
建物 東日本事業所 社員寮 505
2023/06/29 13:23- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ206億46百万円増加して、1,633億40百万円となりました。流動資産は同168億95百万円増加の1,082億24百万円、固定資産は同37億50百万円増加の551億16百万円となりました。
流動資産増加の主な要因は、売上増等に伴う受取手形、売掛金及び契約資産の増加によるものです。固定資産増加の主な要因は、倉庫等の取得に伴う建物及び構築物並びに生産設備等の取得に伴う機械装置及び運搬具の増加によるものです。
b.負債
2023/06/29 13:23- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、大阪府その他の地域において、賃貸用の商業建物(土地を含む)を有しています。
2022年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は591百万円(賃貸収益は主に売上高に、賃貸費用は主に売上原価に計上)です。
2023/06/29 13:23- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法によっています。
なお、耐用年数については、原則として法人税法所定の耐用年数を採用していますが、機械及び装置、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物については、一部会社所定の耐用年数(トンネル窯:9年、機械及び装置:9年、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物:賃貸契約期間)を採用しています。
(2) 無形固定資産
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