のれん
連結
- 2023年3月31日
- 38億5200万
- 2024年3月31日 -3.09%
- 37億3300万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ●リサイクルの推進2024/06/26 13:31
(2) 気候変動関連についての取組項目 定量・定性目標(KPI) 2023年度の進捗 これからの取り組み ・ファーネス事業:「粉砕・磁選・分級・秤量」の請負作業による産廃削減、耐火物リサイクルの推進・実行。 - ・新たなお客様における請負作業を開始。従来ル-トを活用したリサイクル方法を確立し、産廃削減、耐火物リサイクルを推進。 ・請負作業の更なる受注拡大。 ・セラミックス事業:景観資材用途のれんが・タイル等におけるリサイクル原料の適用拡大。 - ・原料比率のうち、60%以上をリサイクル原料(都市廃材や産業廃棄物)が占める商品群の確立と適用拡大。 ・循環型社会の実現と住みやすいまちづくりに貢献する新たな商品の開発。
TCFDの提言に沿った気候変動関連の情報開示 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 減損損失の内容は、「第5[経理の状況]、1[連結財務諸表等]、[注記事項]、(連結損益計算書関係) ※7 減損損失」に記載しています。2024/06/26 13:31
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2024/06/26 13:31
なお、研究開発費の中には、減価償却費(前連結会計年度78百万円、当連結会計年度101百万円)を含みます。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 減価償却費 248 百万円 231 百万円 のれん償却額 516 百万円 541 百万円 賞与引当金繰入額 895 百万円 974 百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個々の投資案件に応じた10年~20年以内の適切な期間で均等償却しています。2024/06/26 13:31 - #5 指標及び目標(連結)
- ●リサイクルの推進2024/06/26 13:31
項目 定量・定性目標(KPI) 2023年度の進捗 これからの取り組み ・ファーネス事業:「粉砕・磁選・分級・秤量」の請負作業による産廃削減、耐火物リサイクルの推進・実行。 - ・新たなお客様における請負作業を開始。従来ル-トを活用したリサイクル方法を確立し、産廃削減、耐火物リサイクルを推進。 ・請負作業の更なる受注拡大。 ・セラミックス事業:景観資材用途のれんが・タイル等におけるリサイクル原料の適用拡大。 - ・原料比率のうち、60%以上をリサイクル原料(都市廃材や産業廃棄物)が占める商品群の確立と適用拡大。 ・循環型社会の実現と住みやすいまちづくりに貢献する新たな商品の開発。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/26 13:31
法定実効税率 30.4 % 30.4 % 税額控除 △2.7 % △2.6 % のれん償却 1.2 % 0.8 % 持分法投資利益 △0.5 % △0.6 % - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/26 13:31
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計との間に高い相関関係があることを確認し、有効性の評価としています。ただし、振当処理によっている通貨スワップ及び特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しています。2024/06/26 13:31
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個々の投資案件に応じた10年~20年以内の適切な期間で均等償却しています。