構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 10億1300万
- 2024年3月31日 +7.11%
- 10億8500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっています。2024/06/26 13:31
なお、耐用年数については、原則として法人税法所定の耐用年数を採用していますが、機械装置及び運搬具、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物については、一部会社所定の耐用年数(トンネル窯:9年、機械装置:9年、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物:賃貸契約期間)を採用しています。
b)在外連結子会社 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の主な内容は次のとおりです。2024/06/26 13:31
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 22 百万円 18 百万円 機械装置及び運搬具 21 百万円 24 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末のセグメント資産は、前連結会計年度末に比べ1億17百万円増加して、7億12百万円となりました。2024/06/26 13:31
増加の主な要因は、建物及び構築物の増加です。
[その他] - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっています。2024/06/26 13:31
なお、耐用年数については、原則として法人税法所定の耐用年数を採用していますが、機械及び装置、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物については、一部会社所定の耐用年数(トンネル窯:9年、機械及び装置:9年、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物:賃貸契約期間)を採用しています。
(2) 無形固定資産